2030年中長期目標

「存在意義」の実現に向け、2030年中長期目標として、「農林中央金庫投融資先等のGHG排出量削減▲50%(2013年対比)」と、「農林水産業者所得の増加」を目指します。
GHG排出量削減については、当金庫が投融資するお客さま、および当金庫自身の排出量削減を図るとともに、JForest(森林組合)系統と連携した森林由来のCO₂吸収に取り組みます。
これらの目標達成に向け、サステナブル・ファイナンスを2030年までに10兆円新規実行します。
また、サステナブル経営に取り組む組織基盤づくりの一環として、女性管理者比率の引き上げを目指します。

中期目標

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