数字でみる農林中金

1923年設立

農林水産業の発展への貢献を使命として大正12年に誕生。
90余年にわたり、使命は変わりませんが、そのための役割は
時代・社会の要請に合わせて変化させています。

私たちの人となり

500人体制

2016年4月、新たに「食農ビジネス」を立ち上げました。
過去最大規模の機構改正を行い、
農林水産業の成長産業化の実現を目指し、
多様なソリューションを提供していきます。

食農ビジネス

貯金規模
100兆円

JAバンクの一員として、
組合員・地域のみなさまからお預かりしている大切な貯金。
JAバンクの貯金量は100兆円規模で
個人預貯金の国内シェア約10%を占めます。

リテールビジネス

市場運用
資産規模

60兆円

約20年前から国内でいち早く本格的に実施した
「国際分散投資」。
運用益は全国のJA・JFなどの系統組織を通じて、
日本の農林水産業の発展に役立てています。

投資ビジネス

海外留学率
10%

留学制度の対象となる総合職の約10人に1人が
MBAやLLM取得のために海外留学を経験。
幅広い業務に対応するため、
グローバルな視点を持つ人財を育成しています。

採用について

農林中央金庫の取組み

食農ビジネスや震災復興支援の取組み、「食」に関する調査結果などをご紹介します。

取組み

pagetop