変化を力に、挑戦を積み重ねながら
稼ぐ力を育て、農林水産業の持続的な発展へ繋ぐ
理事長就任から1年間
一歩一歩着実に変化を積み重ねる
“稼ぐ力”と“農林水産業の発展”
中長期を見据えた成果を意識
農林中央金庫法の改正も後押しに
農林水産業への貢献を次のステージへ
中期ビジョンの進捗はまだ「3合目」
これまでの歩みを土台に本格的な推進へ
農林中央金庫ならではの強みを自覚し
次の100年を見据えた事業を展開
私たちに与えられた使命に向き合い、
全力を尽くしていく
繰り返しになりますが、農林中央金庫の使命は設立時の100年前から変わらず、農林水産業の持続的な発展を支え続けることです。この原点に役職員全員で立ち返りながら、「稼ぐ力の再構築」と「農林水産業の持続的な発展への貢献」を両輪として力強く前進してまいります。復配の早期実現も、会員のみなさまへの大切な約束と受け止め、一日も早く実現できるよう取り組んでまいります。
2026年7月
代表理事理事長 北林 太郎