「食」に関する調査資料

2016年5月 第3回子どもの食生活の意識と実態調査

首都圏の小学4年生~中学3年生の男女400名(小学生男女各100名、中学生男女各100名)を対象に実施した、食事や“食”にかかわる意識と実態についての調査です。2004年11月に実施した「親から継ぐ『食』、育てる『食』」(2005年2月発表)、2011年3月に実施した「第2回子どもの食生活の意識と実態」(2011年6月発表)の定点継続調査でもあり、これまでの調査と比較しながら、小中学生の食に対する意識と実態の変遷についても探っています。 (調査対象時期は2016年2月20日~3月4日)

2015年4月 第3回『世代をつなぐ食』その実態と意識

首都圏居住の30代から50代の母親400名を対象にした、“食”に関する意識 と実態についての調査です。同じく母親を対象に実施した2004年の「『世代をつなぐ食』その実態と意識」、2010年「第2回『世代をつなぐ食』その実態と意識」とも比較しながら、この間の意識の変化を探っています。 (調査対象時期は2015年4月4日~14日)

2014年4月 第2回現代の独身20代の食生活・食の安全への意識

東京近郊の20代の独身男女400名を対象に実施した、食事や“食”にかかわる意識と実態についての調査です。2008年1月~2月に実施した第1回「現代の独身20代の食生活・食の安全への意識」(2008年3月発表)の調査結果とも比較しながら、独身20代の食に対する意識がどのように変化しているかについても探っています。 (調査対象時期は2014年3月15日~25日)

2013年4月 第2回現代の父親の食生活、意識と実態調査

首都圏に居住する30歳~49歳の父親400名を対象に実施した、食事や“食”にかかわる意識と実態についての調査です。2006年11月に実施した第1回「現代の父親の食生活、家族で育む『食』」(2007年3月発表)の調査結果とも比較しながら、父親の食に対する意識がどのように変化しているかについても探っています。 (調査対象時期は2013年3月16日~24日)

2012年4月 第2回現代高校生の食生活、意識と実態調査

首都圏の高校生の男女400名(男女各200名)を対象に実施した、食事や“食”にかかわる意識と実態についての調査です。2005年12月にほぼ同じ条件で実施した「現代高校生の食生活、家族で育む『食』」(2006年3月発表)とも比較しながら、高校生の意識がどのように変化したかについても探っています。 (調査対象時期は2012年3月19日~30日)

2011年6月 第2回子どもの食生活の意識と実態調査

首都圏の小学4年生~中学3年生の男女400名(小学生男女各100名、中学生男女各100名)を対象に実施した、食事や“食”にかかわる意識と実態についての調査です。6年前の2004年11月に実施した第1回「親から継ぐ『食』、育てる『食』」(2005年2月発表)の定点継続調査でもあり、前回調査と比較しながら、小中学生の食に対する意識と実態の変遷についても探っています。 (調査対象時期は2011年3月3日~10日)

2010年4月 第2回『世代をつなぐ食』その実態と意識

首都圏の子どもを持つ30~50代の主婦400名を対象に実施した、家庭における「食」の実態・意識調査です。(調査対象時期は2010年2月22日~3月10日)

2008年3月 現代の独身20代の食生活・食の安全への意識

首都圏の20代の独身男女400名(男女各200名ずつ)を対象に実施した調査です。(調査時期は2008年1月19日~2月4日)

2007年3月 現代の父親の食生活、家族で育む『食』

東京近郊の30代、40代の父親400人を対象に実施した調査です。(調査時期は2006年11月22日~12月7日)

2006年3月 現代高校生の食生活、家族で育む『食』

首都圏の高校生の男女を対象に実施した、『食』の実態・意識調査です。(調査時期は2005年12月1日~12月12日)

2005年2月 親から継ぐ『食』、育てる『食』

小学校4年生~中学校3年生の男女を対象に実施した、子供の『食』の実態・意識調査です。(調査時期は2004年11月25日~12月6日)

2004年2月 『世代をつなぐ食』その実態と意識

子供を持つ30~59歳の主婦を対象に実施した家庭における『食』の実態・意識調査です。(調査時期は2003年11月20日~12月2日)

トップへ戻る