農林中央金庫の目指す姿

農林中央金庫は、持続可能な環境や社会のために未来に向けてどのような貢献をしていくのかという「存在意義」、その発揮に向けて当金庫はどうあるべきかという「目指す姿」を整理しました。
そして、「⽬指す姿」を実現するための経営計画として、「中⻑期⽬標」、「単年度⽬標」を定めました。
また、経営計画の達成に日々取り組んでいくための土台を成すものとして、役職員の「共有価値観」を整理しました。
「共有価値観」を踏まえながら日々の事業活動を通じて「経営計画」の⽬標を達成し、その⾏き着く先として「中⻑期⽬標」の達成を⽬指していく。
その姿が「⽬指す姿」を体現するための進路であり、社会に示す当⾦庫の「存在意義」につながっていくということを、役職員一同共有し、取り組んでいきます。

pagetop